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世界No.1ポリグロットになる ①

 

はじめに 

 

私は日本生まれ日本育ちの20代前半歳です。

私は、世界一のポリグロットを目指します。まず今年中に10ヶ国語話者になる予定。

 

 

 

Polyglotとは

ポリグロットとは2種類以上の言語能力を持った人を指す。また、多国語で書かれた書物、特に多言語対照聖書を指す。

 

Noun and adjective

・Etymology

poly=many

glot=speaker, the man wha has literacy

・Antonym

monoglot, uniglot, monolinguist, unilinguist

・Related

glottis=声門(左右の声帯と、その間の総称)

epiglottis=喉頭蓋、のどぶた、嚥下中の気管を覆うふたで、このため食物が肺に入ることがない

diglot=bilingual

glottal=声門の

 

 

 

PolyglotとBilingual 

 

 さて、一般的に言って、多言語話者のことを-lingualという言葉を用いて説明する。Polyglotという言葉もmutilingualという言葉で表せる。しかし私はpolyglotという言葉を使うことを選ぶ。理由はかっこいいから。

ちなみに-lingual系。

monolingual,bilingual,trilingual,quardrilingual,pentalingual,hexalingual,septalingual,octlingual,nonaingual,decalingual.

These are all Latin suffix.

 

 なんと!ここで-glot系と-lingual系の違いに気が付いてしまった。前者はギリシャ語、後者はラテン語からきている。なるほど。

 

もうひとつ、なぜ日本でquardilingual以降の呼び名がマイナーなのか考えてみた。そもそも、4か国語以上話せる人が少ない!あと、4か国語話者の単語が発音しづらい。5か国語話者の単語の方が発音しやすいし、発音しやすい。

 

 

まとめ

 

Polyglot can speak a lot of languages.  This is a pun, a wordplay, a cheap joke. 

 

end.

 

 

 

 

追記

 

bilingualとpolyglotの違いですが、前者は二ヶ国語を母国語のように扱える人を指す。語源がギリシャかローマかという違いだけではなかった様。